多くの妊活中の女性が選んだ妊活サプリ@効果を徹底分析

天然ビタミンを含んだ妊活サプリ

妊娠中でも、妊活サプリを飲むことはできます。

 

妊娠していると、赤ちゃんに優先的に栄養が送られるようになるため、いつもよりも大量の栄養分が必要となってきます。

 

栄養分を効率的に摂取するためにも、妊活サプリを飲んでみるとよいでしょう。

 

妊娠中に飲む妊活サプリとして、天然のビタミンを含んでいるものを選ぶことにより、体に安全な形で飲むことができます。

 

ビタミンには、合成的に精製されているものも存在していますが、人工的に作られているビタミンを飲んでも、体への吸収率が悪くなってしまったり、体に影響が出やすくなってしまうのです。

 

その点、天然の野菜や果物から抽出されている天然のビタミンを含んでいる妊活サプリの場合には、体に影響を及ぼすことなく飲んでいくことができるでしょう。

 

また、天然のビタミンを含んでいる妊活サプリを飲んだ場合、成分を過剰に摂取しても体外に排出しやすくなってきます。

 

たとえ、一日の摂取量を超えて摂取したとしても、無理なく排出することができるため、体調面で影響が出てきてしまう心配がなくなってくるのです。

 

天然のビタミンを含んでいる妊活サプリであれば、妊娠中であっても体調面での不安なく飲むことができるでしょう。

子供を授かりたいので妊活サプリを飲む

 

私達夫婦は結婚する時、子供を作らないという約束をしていました。

 

しかし、兄弟の子供を相手にしたり、買い物中に小さい子供を見たりなど、子供はとても可愛い存在だと夫婦で気づきました。

 

子供を授かりたいと思う気持ちはあったのですが、育てるのは大変ですし、何より私も夫も年齢的な問題があるので、簡単に妊娠しないと思い込んでいました。

 

それでも、兄弟の子供はとても可愛いですし、会う度に成長しているので、私も子供の成長を見守りたい気持ちが強くなり、夫婦で話し合った結果、子作りを頑張ってみることにしました。

 

しかし、そう簡単に妊娠するはずもなく、1年が経過していました。

 

子作りの行為自体は愛を確かめ合うためのものなので、お互いに嫌ではありませんが、なかなか妊娠しないので、不安や焦りがありました。

 

そんな私にとって、妊活サプリとの出会いはとても意味がありました。

 

サプリを飲むだけで妊娠する確率が高くなるとは思えなかったのですが、結果が出ない日々なので、色々な方法を試すべきだと考え、夫婦で妊活サプリを飲み始めました。

 

ホルモンのバランスを整える、疲れに効果的、豊富なビタミンなミネラルで美容にも良い効果があるなど、妊活サプリを飲むようになり、肌のツヤや質が良くなり、女性らしさをアップさせることができました。

 

そして、今は無事妊娠中ということで、妊活サプリの利用は正解でした。

栄養面でのむくみ&高血圧予防の妊活サプリ

 

身体の60%は水分です。

 

水分の代謝が悪くなるとむくみが起きます。

 

私は出産しましたが、妊娠中むくみや高血圧全くありませんでした。

 

普段から水をこまめに飲む方で、外出の際も必ず水を持ち歩きます。

 

塩分も気をつけていましたが、あとは代謝を良くするために朝起きてから白湯を1杯飲む

 

シャワーの時もタライに湯をはり足元を温める

 

飲み物に氷を入れない(できれば常温か、温かい飲み物を飲む)

 

お腹を冷やさない(腹巻きやカイロ)

 

あと栄養面でのむくみ&高血圧予防の妊活サプリでは、カリウムとマグネシウム、体内のミネラルバランスが重要です。

 

マグネシウムとカルシウム、ナトリウムとカリウムはそれぞれペアになり働きます。

 

マグネシウムは血管を広げて血圧を下げる働きがあり、魚類、大豆や納豆、海藻類、バナナ、にんにく、濃緑色野菜、蕎麦、小麦胚芽などに含まれます。

 

サプリメントで摂取する場合は、カルシウム:マグネシウム=2:1の割合になるようにして下さい。

 

カリウムはナトリウムを尿中に排出し、血圧を下げる作用があります。

 

同じく濃緑色野菜や果物、海藻類、じゃが芋、大豆、ひじき、大根等に含まれ、煮ると30%流出するので煮汁ごと食べられる料理がオススメです。(塩分が気になるので程々に)

 

つわり中水が飲めないようでしたら、つわりが終わってからでも遅くないと思います。

 

私もつわり中は水ダメで、100%ジュースやサイダー飲んでしまってましたから。